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■■■ 特集 ■■■




絹やきもの通信「きもの颯爽」で
掲載した記事をご紹介します。
◇ 読谷花織
◇ 群馬県の碓氷製紙
  座繰り糸
  座繰りの帯地
◇ 花下遊楽
◇ 十日町


鯨岡 阿美子追悼記念集

 文中抜粋

◇ 粋の彼方
鯨岡 阿美子さんをご存じですか?
ファッショの世界に、大きな影響を与えて方で、私は沖縄の染色をされている、長嶺さんからご紹介を受けた本です。
抜粋ですが、ご覧ください。


「日本のきもの+(プラス)」

本の購入者も、この不況で先が細り、それまで手弁当で編集活動をされてきた清田さんも、人手も資金なく廃刊を余儀なくされました。
しかし、この間のきものを取り巻くあまりにも荒んだ状況に、清田さんがまた筆をとり、もういちど着る人の視点に立ち返り、きものを見つめ直そうという試みで復刊しました本です
◇ きものプラスとは?
◇ NO.36
◇ NO.35
◇ NO.34

■ 阿波の農村舞台
鎮守の森で行われている、徳島の農村舞台をご紹介します。

詳しくは

 美ら島 多良間島(たらまじま) 

多良間島
西筋さんや、お鯉さん、日本のおばぁすごい
詳細はこちら

■ 風呂敷 用も美 森田 知都子


「用の美」
先人は普段使う実用の中にも、美しさを求めました。
それが日本人のものに対する細やかさであるとどうじに、日本の美意識につながっているように思います。
詳しくは

■ 沖縄 竹富島


どこか懐かしさを感じる、沖縄県石垣島沖合にある小さな島、竹富島を訪ねました。

■ 桐生織塾

山と河が美しく調和している、
群馬県の桐生市。
素材探しの旅に行きました。

■ 拝宮紙

徳島の手漉き和紙をご紹介します。
拝宮紙といわれるその紙は
素材感があり存在感にあふれた紙です。

■ 新しい和のかたち きもの

新しい着物のスタイルを模索し作っていった、プロトタイプの着物をここではご紹介します。第1號はワイルドな感じで出来上がった着物です。

■ 与那国


与那国 花織
2月18日 与那国の花織を訪ねて

■ 阿波の地酒めぐり
阿波の酒蔵巡りに行ってきました。
当然、利き酒です。

■ 10万円でそろえるきもの
10万円でそろえる
きものコーディネート