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足にあわなかったりする履物は、その日をつまらなくしたりすます。
私達絹やでは、履きやすく長い間履いていても疲れない履物をご提案しています。
絹やでは履きやすさを追求し、オリジナルの履物を作っております。オリジナルの草履台は、巾を広くし、花緒は太く作られていますので履きやすく、長時間履いていても足が疲れにくくなっています。
花緒のスゲは、お客様の足のサイズに合わせて調節致します。(オーダー) |
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| 日常、気軽に履く履物は、下駄や桐草履がいちばんです。当店では、履きやすさを大切に揃えました。
色々な素材やタイプ別の下駄をご紹介します。 |
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| 草履を履いていて、痛かったり、疲れたりした経験はありませんか?絹やでは、履きやすく、疲れにくく、おしゃれな草履を追求しました。 |
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刺繍・友禅・織物・皮などの色々の素材で作られたおしゃれな鼻緒たち。
下駄や草履と合わせてご覧下さい。 |
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+履物のスゲ(鼻緒の調節)+
足のサイズに合わせて草履をスゲるので、
以下の希望をお知らせください。
◇靴のサイズ
◇甲の高さ : 高い ・ 普通 ・ 低い
◇フィット感 : きつめ ・ ゆっくり
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| お好みの下駄台にお好みの花緒を合わせてアナタだけの一足を作ってみてはいかがですか? |
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+草履・下駄のお取り扱いについて+
■最初に履かれるとき
最初に履かれるときは、手で鼻緒を内側から軽くむいた状態で、足を入れて下さい。 そうすると鼻緒がねじれたり、鼻緒の後の付け根が内側に入ったりせず、 足を入れたときに綺麗な鼻緒のラインが出来ます。(最初だけで結構です。一度履くと鼻緒のラインが出来上がります。)
履物は、最初は右左ありませんが、一度履くと右足左足と決めて履かれると良いでしょう。 鼻緒のラインを綺麗に保つことと、鼻緒の付け根が傷みにくくなるからです。
一度は履かれるとその方の癖が付きますので、履物の貸し借りは避けた方がよいでしょう。
■雨の日
草履は水に弱いので、雨の日は出来るだけ履かないようにして下さい。 もし履かれる場合は、草履カバーをお付け下さい。
雨などの場合は2枚歯の下駄が良いでしょう。 下駄でも2枚歯以外の下駄は、裏から鼻緒を伝って水が浸みてくるのでお気を付け下さい。 鼻緒が浸みると形がくずれたり、色が出たりするおそれがありますのでお気を付け下さい。
■履かれた後
草履などを履かれた後は、皮などの台の部分は固く絞った布で拭かれると、ほとんどの汚れが取り除けます。 鼻緒は布で軽く拭くか、古い歯ブラシなどで軽く汚れを取ると良いでしょう。
※ 靴箱は、湿気が多いので、箱に入れて高い所に収納すると良いでしょう。
■花緒が傷んでしまった場合
鼻緒などが傷んだ場合、草履の台の状態にもよりますが、鼻緒だけ付け替えることも出来ます。 その時は、お気軽にご相談下さい。
■滑り
草物(くさもの)といわれる、畳み付きの草履の場合、最初は履いていて少し滑りますが、履き込んでいくと解消されます。 気になるようでしたら、固く絞った布で台を拭いてあげてください。そうすると滑りにくくなります。 また畳面が汚れた場合も、編み目に沿って、同じように布で拭いてあげてください。 |
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