フランス 「メゾン・エ・オブジェ」展示会

メゾン・エ・オブジェ  展示会122日~26

ブース番号:Hall 6 T90-U89 

フランス国内外から大きな注目を浴びているのが、年に2回開催されるインテリアに関する国際見本市「メゾン・エ・オブジェ」だ。1回の開催で約3000社が出展し、総来場者数は約85000人という大規模なイベントです。

 

大変大きな会場なので体力勝負!

 これが6ホール

絹やのブース

多くのリテーラーやバイヤー・デザイナーが訪れ、
徳島藍染め革は高い評価を得ています。

東京 銀座 革のショールーム TIME & EFFORT

東京  銀座に革のショールームがあります

 

絹やの藍染めの革製品も、こちらで展示しております。

 

TIME&EFFORT
に伺ってスタッフの河岡さんから、
藍染め革製品の、来場者からの感想を聞くと

「クリエーターや海外の方が関心を持ちます」
また「こだわりのあるバイヤーの方がお求めになったりします」
とのこと
そういった話を聞くと心強くなります。

 

河岡さんは颯爽としたモデル系なので、
お願いをして商品持ってデルになってもらいました。

 

有り難うございます。

aiの芽

aiの芽
昨日スクモを作る藍師の新居さんの所に行ったら

藍の芽が出ていました。

これから立葵が咲く梅雨明けに刈り取り

発酵させ、

3つの季節をかけて

12月初めにスクモが出来上がります。

 

徳島 国民文化祭

国民文化祭これから
「阿波藍×未来プロジェクト」オープンセレモニー
藍の作品が多数出展されている県立21世紀館
私も見てきました。

それより、藍染めの着物を着ているこの人は
自ら藍を建て、生地を藍染めをして、着物に仕立て
着て写っている人
大学の教師であり、染織家の有内さんです。
文化の森での
作品は
期間中ご覧下さい。

海越えて。東京でお披露目

OZEON
西新宿のリビングセンター OZEONE 4階 mon​ova
「日本のもの作りのショールーム」で絹や店を開設してい​ます。
機会があったら、見てください。

ここが展示スペース
新しく作った、手染め天然藍染めの革goodsを紹介しています。

地域資源活用事業計画の認定

感謝
多くの人の協力で、経済産業省四国経済産業局より「地域資源活用事業計画の認定」をもらうことが出来ました。
きものの伝統的な技術を使い、新しい製品を開発する事業で、ここからスタート、キックオフをしたばかりですが、
一つの山を登ると、次の山が見えてきます。
果敢に斜面にかじりついている感じですが、次の山はどんな景色が見えるやら。
この写真は認定式の写真で、一緒のクールビズの方は経済産業局長、ならんで記念撮影。

藍のある くらし展 発表会

徳島県の文化の森にある 二十一世紀館で開かれています。

9月10日~20日に開催

藍のあるくらし展に発表

会場入り口 - 藍のあるくらし展に出品しました。

藍のあるくらし展に出品しました。

徳島県の藍染め作家と「藍のあるくらし」と題して発表です。

 

 

 

 

藍革 発表会の展示ブースです

藍染めをした革のgoosを紹介しています。

天然皮革を伝統的な灰汁発酵建て
(あくはっこうだて)の伝統的な染色
技術で染めたもので

天然素材を天然染料(草木染め)
で染めたことで、日本の伝統色
アースカラーの色を持ちあわせ
ています。